セラピストになる!

セラピストに憧れています。どうやったらセラピストになれる?

こんにちは。天気がよくなって春めいてきましたね。
これからのシーズン、注目度が高くなっている「森林セラピー」を知っていますか?

「森林浴」が、私たち人間の身体に良いということは、聞いたことがあると思います。人工的な都市で毎日を暮らしていますが、自然に身をおくと気持ちがリラックスすることはもちろん、血圧が低くなり、身体の免疫力があがるという、科学的な効果もみられることがわかってきています。

この「森林浴」から、一歩進んだ「森林セラピー」が、最近セラピストの間でも注目されているようです。
現代社会では、多くの人がストレス問題で悩みを抱えています。こんな状況を打破しようと、この「森林浴」の効果をより科学的に解明して、こころと身体の健康に活かそうという試みが「森林セラピー」。実際に、欧米諸国では日本よりも早く、この「森林セラピー」を取り入れていて、水や植物による自然療法が大変盛んに行われています。多くの森林に、保養のための施設があったり、利用時に保険が適用されるなど、行政や研究機関の体制もバッチリ整っていて、人々がより森林セラピーに親しめるようになっています。

森林セラピーでは、私たちの心身に癒しを与えてくれる「森の力」を、五感を働かせて感じることがとても大切です。森の中で耳や目、鼻、手足、味覚など、自分のアンテナを研ぎ澄ませ、森とのコミュニケーションを試みてください。そして、一番自分がリラックスできるポイントを探すのです。それだけで、すっと心が穏やかになりますよ。セラピストのアドバイスを受けながら、ぜひ体験してみてはいかがでしょうか。

こんにちは。今年初めのセラピストの話題として、今日は「育児セラピスト」にクローズアップしてみたいと思います!! 最近、この育児セラピストは注目度が高く、今、子育てに必要なのは、親自身の心のセラピーだ、とまでいわれるようになってきています。興味がある方も多いのではないでしょうか。

育児セラピストとはどのようなものかと言うと、一言で言えば、「育児と発達分野における専門家」ということ。保育所などで働く人や、子ども関連の企業で働く人、子ども教室や塾、他にもベビーマッサージやベビーヨガの先生たちのための資格、といえるかもしれません。

つまり、セラピストが対象としているのは、こどもに関わるママさん。育児に疲れてしまったママさんや養育者の心のケアをし、精神的なバランスをととのえてあげられるようにする、そんなセラピストさんです。

具体的には、発達心理学という専門的な育児の知識と子どもの発達について学びます。育児の専門家として、ママさんや養育者を指南してあげる立場になるため、研修を行って知識とスキルと経験を積みます。

この育児セラピスト、どんな場面で必要とされるかと言うと、
●ベビーマッサージインストラクター
●ベビーヨガインストラクターなどの、講師をやっておられる人や
●子育て支援NPO団体の運営者の方
●子育て関連の仕事(教室)を経営されている方などは、育児の専門家としてのスタッフを育成していくことが出来ます。
これから、ますます注目されるセラピストのひとつではないでしょうか。

こんにちは。セラピストのことをいろいろ調べていますが、今日はカラーセラピストについてです!カラーセラピーっていうのは、女性の憧れというイメージもありますね。でも、その種類となるといくつかあるようです。代表的なのはオーラソーマ、センセーションカラーセラピーなどでしょうか。

オーラソーマというのは、まず、104本のカラフルなボトルの中から、4本のボトルをチョイスすることで、選んだその人の自己が持っている本性や、その人の現状や未来をセラピストが教えてくれます。それによって自己の開放が促されるというカラーセラピーです。このオーラソーマという方法は、1984年イギリス人女性ヴィッキー・ウォールが考案したものといわれているそうですよ。
また、センセーションカラーセラピーはカナダのカラーセラピスト、ステファニー・ファレルによって1995年に考案された方法で、10本のカラーボトルを使い、セラピストが現在の心理状況や本来の性格、課題や可能性を読み解いていくことで、今その人が必要としている色であったり、心を落ち着かせてくれる色を探してくれるという方法です。

他にも、現在ではいろんな種類のカラーセラピーが存在しているそうですよ。その人によって、ぴったりと合うカラーセラピーは、人それぞれ。色で人を癒したりする効果が実際にあるということが、セラピストによって実証されているわけです。色を使って、自分を開放することが出来るって、とても興味深いです!セラピストでなくても、ちょっとでも知識があると、生活の中で色々応用できそうですね!

こんにちは~。今日はフラワーセラピストのお話、引き続きです(*^▽^*)
コレは、ちょっとビックリしたのでご紹介しますよ!

例えば、「この人にはどんなフラワーエッセンスが合うかな?」っていうのを見定めるとき、セラピストは、親指と人差し指で作った輪の強さを確認する、オーリングテストであったり、パワーストーンの振り子を使って確認するペンデュラムという方法だったりで、クライアントの状況を確認し、エッセンスを選ぶんだそうです!!
また、普通に対面したり、カウンセリングをやって、エッセンスを選ぶということもあるそうですよ。潜在意識をそこから読み取るということでしょうか・・・セラピストってスゴイ!(@_@)

このセラピストさんのやり方だと、エッセンスをいくつか混ぜたボトルを作って、クライアントさんに、口の中に含んでもらうんだとか。このエッセンスのパワーがすごく神秘的なんですが、無意識のうちに潜在意識に影響するらしく、それは、普段の夢にも出てくるそう!
あるテーマのエッセンスを服用していると、すごく悲しい夢ばかりを見るようになり、目が覚めて、実際にいっぱい涙を流して泣いていたりするんだとか。普段、自分の感情を、外に出さないタイプの人は、こういった施術によって、夢を通すことで、感情を浄化することができるのだそうです。たくさん夢で泣いた後って、とても平穏な気持ちになれるそうですよ。
この、フラワーセラピストも、これから注目のセラピストかもしれませんね!

こんにちは~!今日も私の気になるセラピストをご紹介!!
今日は「フラワーセラピスト」についてです!(* ̄∇ ̄*)

「フラワーセラピー」ってご存知ですか?その名の通り、お花を使ってセラピーをするというものらしいんですが、
ほかにも、「フラワーエッセンスセラピー」というものもあります。
こちらは、お花を実際に使うのではなくて、花のエネルギーや波動を水に転写したものを使って行うセラピーです。
これらは「フラワーエッセンスセラピー」とか、「フラワーエッセンス療法」って呼ばれているんですよ。

実際にどんな風にするかってイメージ付きますか??フラワーエッセンスを使ったセラピーは、ざっくりと言うなら『お花がそれぞれのエネルギーの特性を持っていて、そのエネルギーが、人間の心や精神的なバランスを調整し、わたしたちを癒す』というものだそうです。面白いですね!
でも、このお花のエネルギーというのは、すごく繊細なんだとか。わたしたちの潜在意識に働きかけてくるというから、なんとも不思議ですねぇ(*´ω`*)
お花のエネルギーを自在に操れるセラピスト・・・う~ん素敵!

このセラピストが使用する、フラワーエッセンスは、近年では世界中でが作られ、販売されるようになったそう。日本のエッセンスももちろん、アメリカのFESエッセンス、パフィシック、アラスカ、ペレランドラ、マスターズ、PHIエッセンス、フィンドホーン、オーストラリアのブッシュ、リビングエッセンス、などたくさんあるそうです☆